> 2001/07/22 (日) 06:20:32 ◆ ▼ ◇ [mirai]> 友人が引っ越しをした。
> 引っ越し先は築10年の一戸建てで、そこそこの広さもある良い家だった。
> だが、家賃が異常なまでに安い。周囲の物件の半分程度しかないのだ。
> 俺たちは「そんなに安いのっておかしい。」「絶対いわく付きだぜ。」「夜幽霊に気をつけろ。」等と友人をちゃかしていた。
> やがてそいつは「そんな事は絶対に無い。来てみればどんなに良い家かわかる。」と言い始めた。
> そこで、数人でそいつの家に遊びに行くことになった。
> その家に入ると、やはりどこかイヤな気配がした。
> そいつはしきりに「どうだ、なにもないだろ。おまえらは僻んでいるだけなんだ。」等と言っていた。
> 一階を回った後、階段を上り二階を見て回った。
> そこで、昔不動産関係の仕事をしていた家のことに詳しい男が首を傾げた。
> どうかしたか?と聞くと「一階と二階の広さが違う。二階にはもう一部屋あるはずだ。」と言う。
> 言われてみると、確かにおかしかった。
> 二階の廊下の先に、もう一部屋あるはずだった。
> 問題の廊下にみんなで行って、突き当たりの壁をよく見てみると、壁紙が周りのものより新しい事に気がついた。
> そこで、壁紙を引き剥がしてみると、男の予想通りに扉があった。
> なにがあるのかとどきどきしながら戸を開けようとしたが、鍵がかかっていて開かない。
> 俺たちは友人の許可を得て扉を破ることにした。
> 数度の体当たりの後、扉は開かれた。
> 隠された部屋の中には、壁と床に、青いクレヨンで文字が書かれていた。
> 見渡す限りに「おとうさんだして おとうさんだして おとうさんだして おとうさんだして・・・」と・・・。
お父さんに中出しをせまる娘萌え
参考:2001/07/22(日)06時18分14秒