あほ一さんとあほ二さんが立ち話をしていると、犬がやって来ました。犬は自分の 足、背中となめてから、股間のタマをなめ始めます。 それを見て、欲求不満気味のあほ一さんはつぶやきました。 「いいよなぁ。僕も自分でああいうことできたらいいんだけどな」 あほ二さんはにこやかに言いました。 「大丈夫だよ!あの犬おとなしそうだから」