2001/01/17 (水) 02:05:19
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[mirai]
犯された思い出が蘇るたびに多香子はつぶやく。 「本店にはもう戻れない・・・・」 深夜の街をさまよいながら、やがて多香子は喫茶みらいにたどり着いた。 それが新たな欲望と快楽の世界とは気づかずに。