>  2002/09/23 (月) 05:19:25        [mirai]
> 快楽に支配された精神はそれ以外を受け入れることを許さず、
> 膣と直腸に意識のほとんどを集中して肉棒を締め付けその固さと熱さを楽しんだ。
> 樹と春に突かれるまま、言われるままに開きっぱなしの唇から涎を垂らし艶声をはき続ける。
> ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ!ぬぶぶぶぶ!ぬぶちゅぬぶちゅぬちゅ!
> 「凛花の中でちんぽが射精しながらごりごりしてるううう!
>  すごい、子宮がどっちからも突かれて、あう!ひあああ!壊れちゃうよおおお!
>  ま、またイク、イッちゃう!凛花のちんぽもイッちゃうぅ!」
> どびゅるびゅる!どぶんどぶん!
> 凛花の肉棒は樹に春の上着の中へと滑り込ませられていて、
> 春の幼い胸に遠慮なく射精を続けた。精液がシャツの内側からどんどん染み出てきた。
> 「きゃん!凛花ちゃんのせーえきすっごくあついの、
>  凛花ちゃんのおちんぽが春のおっぱいにこすれてきもちいいよう!
>  もっとおっぱいにせーえきだしてぇ。あ、あん、おまんこが春のせーえきでいっぱいなの、
>  ぐちゃぐちゃおとがしてるよ、ひあん!ま、またしゃせーしちゃうのぉ!」
>  にちゃにちゃにちゃ!ぐぷぷぷ!ぶびゅぶびゅぶびゅぶ!
> 春は凛花の肉の柔らかさに魅入られて腰を動かす速度を緩める事はなく、
> 子宮口を突く度に肉棒からわき上がる欲望を押さえずに大量に精液を吐き出し続けながら挿入を繰り返した。
> 凛花の腹が今度は春の精液でぽっこりと膨らみ、それでも射精をするので
> 春が突くときに膣口と肉棒のわずかな隙間から愛液と精液が混じった粘液が勢いよく飛び散った。
> 目の前で揺れる乳房に赤子のようにしゃぶりつき、勃起する乳首を吸ったり噛んだりするだけで
> 凛花が嬌声をあげてイッてしまうのを上目遣いに様子を見てより股間が熱くたぎった。
> 樹もすでに二回射精しており、直腸の中もかなり精液が溜まっていて
> 凛花が無意識に押し出そうとする肉の動きが気持ちよく、
> 強引に中の液体を逆流させて凛花を絶頂へ上らせていた。
> 「ほらほら、もっとちんぽ射精しろ!変態ちんぽ女!イケよ、イッっちまえ!」
> ぶちゃぶちゃぶちゃぶちゃぶちゃぶちゃ!どぶぶぶ!ぶびゃぶびゅん!
> 「ひうううう!またイク、イク!イクううううう!あう、あ、あ!ああああ!
>  おしりも、いや、イッちゃう!きゃあああん!り、凛花変態になっちゃうよぉ、
>  うあ、うあ!気持ちよすぎておかしくなちゃうううう!」
> びくびくびくん!びくん!ぶびゅぶぶびゅ!びゅるるるん!
> 「春もいっちゃうの!あ、あ、あ、あああんん!いく、いくう!
>  どぶどぶせーえきでるうぅ!きゃんんん!まだでる!いっぱいおまんこにでるう!
>  おちんぽきもち・・・、おしるでるううううう!!!!!」
> どぶぶぶぶぶうううっ!ぶぼびゅ!びゅぶるるるん!
> 「うあああああ!まんこもにもおしりにもいっぱい出てるうう!
>  も、だめ、死ぬ、あ!またイクッ!イクう!ザーメンおなかいっぱい飲んでイクううう!
>  変態ちんぽもびゅるびゅる出るううう!!!!!」
> ぼぶびゅびゅびゅん!びぶびぶびぶぶぶぶ!びゅくくんん!
> 凛花の肉棒が春のシャツの中で跳ねて精液が首もとから飛び出し春の顔をしたたかに汚した。

3行程度で要約してくれ

参考:2002/09/23(月)05時18分39秒