「もきゅ・・・もきゅぅ~ん」 「もきゅ?もきゅ・・」 「きゅ~!?もきゅ~ん!」 「きゅっ!きゅ~ん、ん!」 「もきゅ~」 「もきゅう!もきゅーん!」 身をよじらせて逃れようとするたまちゃんを、 男は荒縄で台に縛り付ける。 男は醜悪な笑みを浮かべながら、 たまちゃんの肌を撫で回した。 「もきゅっ!もきゅっ!」 つぶらな瞳が、哀訴するように男の方へ向けられる。 たまちゃんの体は小刻みに震えていた。 男は満足げな表情を浮かべると、 ゆっくりとズボンを下ろし始める… 「もきゅーーーーーーー!!!」