> > そのぐらいでなるかな > そのあと自分の排泄物を喰わせるからな サブは走り続けるライトバンの後ろのドアを開くと由貴子をずらした。 後ろから走ってきた車が突然両足を開ききった女の下半身を見せつけられ、 驚いたように身を乗り出した。 「へへへ、出していいぜ? たっぷり垂れ流すんだ」 なんという男たちだ。走る車から垂れ流させようとういうのだ。 サブが荒々しくノズルを引き抜いた。 「ひぃーーッ!!!!!!1111111 見ないで・・・・・」 限界を超えた便意が、後ろの車に向かって激しくほとばしった。 悲しい少女の崩壊の瞬間であった。 どう? 参考:2002/09/29(日)02時31分16秒