> 「ちぇいさーっ!」 > 「ピギャッ!」 > 俺の空手道の突きがアニオタの顔面に突き刺さる。 > 鼻血を噴き出して倒れ込んだアニオタの横っ腹に数回、蹴りを叩き込む。 > 「ホギッホグッオガッ!」 > 楽器の様に鳴るアニオタの音色を暫し堪能した後、 > ズボンに手をかけ、引き摺り下ろす。 > そそるケツだ。 > 俺は躊躇う事無くその菊座に突き込んだ。 > 「ぎゃああああああああああ」 > 菊座を貫かれるのは初めてだったようで、心地良い悲鳴を上げながら悶え狂う。 > 俺は空手道で鍛え抜いた黄金の腰を巧みに使い、アニオタの性感を引き出していく。 > 「ああ、うう、ふうう」 > ものの10数分も突き上げると、アニオタの口から歓喜の声が上がる。 > 「どうだッ!もう掛け持ちはしないかッ!」 > 「はいッ!ひいッ!ふううッ!」 > アニオタは性の快楽の前に屈し、さらなる快楽をねだり始めた。 > 空手道の奥義を思い知ったか! 3行以上は読む気になれない 参考:2002/10/22(火)15時12分27秒