>  2002/10/22 (火) 15:17:29        [mirai]
> 「ちぇいさーっ!」
> 「ピギャッ!」
> 俺の空手道の突きがアニオタの顔面に突き刺さる。
> 鼻血を噴き出して倒れ込んだアニオタの横っ腹に数回、蹴りを叩き込む。
> 「ホギッホグッオガッ!」
> 楽器の様に鳴るアニオタの音色を暫し堪能した後、
> ズボンに手をかけ、引き摺り下ろす。
> そそるケツだ。
> 俺は躊躇う事無くその菊座に突き込んだ。
> 「ぎゃああああああああああ」
> 菊座を貫かれるのは初めてだったようで、心地良い悲鳴を上げながら悶え狂う。
> 俺は空手道で鍛え抜いた黄金の腰を巧みに使い、アニオタの性感を引き出していく。
> 「ああ、うう、ふうう」
> ものの10数分も突き上げると、アニオタの口から歓喜の声が上がる。
> 「どうだッ!もう掛け持ちはしないかッ!」
> 「はいッ!ひいッ!ふううッ!」
> アニオタは性の快楽の前に屈し、さらなる快楽をねだり始めた。
> 空手道の奥義を思い知ったか!

3行以上は読む気になれない

参考:2002/10/22(火)15時12分27秒