> > AIRはヤリスギ > 同意 > 特にAIRシナリオの諄さは異常 > 作者のさぁこれで泣けこれで泣けってのが露骨に伝わりすぎる 途中あれだけ悲しめば、もう最後には、トンネルを抜けたような明るいエンド が待っているに違いない。 そんな期待を抱かせて、落とし込むような設計なんだな、きっとさ。 参考:2001/02/08(木)04時33分38秒