>  2002/11/24 (日) 18:05:41        [mirai]
> > いやいや、志保はあれでも恥じらいを持ち合わせている娘だからな(´ー`)y-~~
> > 赤く頬を染めうつむき気味にあ、ち、ちょっと待ってて!とか言ってとりあえず
> > その場から離れようとするのではないだろうか(´ー`)y-~~
> > 友人から離れた後にパンシ履き替えないとどうしようとか
> > トイレどこ行けばいいのよ女の子にこれ以上恥かかせないでよーとか考えながら
> > ついつい呟いてしまった所を絶妙なタイミングで通りがかった雅史に聞かれてしまい
> > 大人しそうにみえて実は真性サディストの彼の奴隷にされてしまうというのはどうだろう(´ー`)y-~~
> いやいや雅史は純情だけどティムポは異様に敏感な体質で
> 困っている表情の志保を助けようと近づいてきたら理由を聞いたら
> もし自分が下痢でパンツを汚している時に浩之にセクスしようぜとか迫られて
> 断れずに汚れパンツを見られてしまったらなんて妄想を閃いてしまって
> 町中にも関わらずモリモリと勃起してしまったティムポに激しく困って
> 慌てて逃げ出したりする可愛いヤシなんだよ  (*´Д`)y─┛~~~

そうだとすると雅史は志保が困っている事をその敏感な物、で察知した事になるな(´ー`)y-~~
恐らくは慣れ親しんだ志保の女の臭いとウンコの臭いに反応してしまったのだろう
前を膨らませつつ志保に声をかける雅史だが必死な状態の志保はやはり逃げだそうと
するのではないだろうか?
こうなってしまっては雅史に潜む嗜虐性を彼は抑える事が出来なくなってしまうだろう
逃げようとする女
それは志保で
少量のウンコを漏らしている
彼女はさらに大量の便を吐き出さんとしている
瞬時にそれらを悟った雅史は志保の手を力ずくで引っ張りその辺のラーメン屋裏の路地につれ込み
置かれていたポリバケツの蓋を開けてその中に志保を投げ込んでしまう
ニヤリと悪魔のようなほほえみを浮かべた雅史は志保の腹にパンチを繰り出し
その後発せられた志保の絶望の悲鳴と排泄音と素晴らしき臭いに蔓延した周囲の空気を
深呼吸して吸い込みながら自らの物をしごきはじめるんだよ(*´ー`)y-~~

参考:2002/11/24(日)17時57分18秒