多様なスキンの存在によって、(これまでのこの種のソフトでありがちだった)かわいい女の子(萌 (も)え系) の絵を好まないユーザであっても――ひいては老若男女を問わず――新しいマシン と人間のインターフェイスとして用いることができる可能性をひめていたこと(偽春菜の作者自身 は、このような「インターフェイス性」については否定的でした) あんなのヲタしかつかわNEEよ笑い