> 2001/02/18 (日) 20:48:39 ◆ ▼ ◇ [mirai]> > 知り合いから聞いた話です。有名な都市伝説らしいので、聞いたことがある方も
> > 多いかもしれませんが……。
> > アメリカのある都市で、ベビーシッターの女の子が、留守をまかされていました。
> > 子守りをしていた子供たちは別の部屋でぐっすり眠り、彼女はひとり、リビング
> > でテレビをみていたそうです。すると、そこに電話がかかってきました。
> > 電話をとって、彼女はぞっとしました。受話器の向こう側からは、地の底から響
> > くような低い声で、男の笑い声が聞こえてきたのです。
> > 彼女はあわてて電話を切りました。が、すぐにまた電話がかかってきます。同じ
> > 男でした。正気とは思えないような凄まじい笑い声です。彼女は悲鳴をあげて電話
> > を切り、すぐに警察に電話をしました。
> > 電話に出たのは、やさしそうな声をした、婦人警官でした。彼女は通話記録を調
> > べて、すぐに折り返し電話をすると言ってくれました。
> > が、再び電話が鳴り、ベビーシッターの女の子が電話に出たとき、婦人警官の声
> > は一変していました。
> > 「すぐにその家を出なさい、早く!」
> > 「なぜですか?」
> > 「さっきの電話は、その家の二階からかかってきたのよ!」
> > 女の子は驚きの声をあげ、隣の部屋から子守りをしていた子供たちを連れてくる
> > と、はだしでその家を逃げ出しました。
> > 家から出てすぐ、彼女は振り返り、そしていままでとは比べ物にならないほどの
> > 恐怖を感じて、悲鳴をあげました。
> > 彼女がいままで中にいた家は、平屋だったのです。
> オチがわかんね
婦人警官の操作ミス
参考:2001/02/18(日)20時47分08秒