>  2001/02/18 (日) 20:52:41        [mirai]
> >  知り合いから聞いた話です。有名な都市伝説らしいので、聞いたことがある方も 
> > 多いかもしれませんが……。 
> >  アメリカのある都市で、ベビーシッターの女の子が、留守をまかされていました。 
> >  子守りをしていた子供たちは別の部屋でぐっすり眠り、彼女はひとり、リビング 
> > でテレビをみていたそうです。すると、そこに電話がかかってきました。 
> >  電話をとって、彼女はぞっとしました。受話器の向こう側からは、地の底から響 
> > くような低い声で、男の笑い声が聞こえてきたのです。 
> >  彼女はあわてて電話を切りました。が、すぐにまた電話がかかってきます。同じ 
> > 男でした。正気とは思えないような凄まじい笑い声です。彼女は悲鳴をあげて電話 
> > を切り、すぐに警察に電話をしました。 
> >  電話に出たのは、やさしそうな声をした、婦人警官でした。彼女は通話記録を調 
> > べて、すぐに折り返し電話をすると言ってくれました。 
> >  が、再び電話が鳴り、ベビーシッターの女の子が電話に出たとき、婦人警官の声 
> > は一変していました。 
> > 「すぐにその家を出なさい、早く!」 
> > 「なぜですか?」 
> > 「さっきの電話は、その家の二階からかかってきたのよ!」 
> >  女の子は驚きの声をあげ、隣の部屋から子守りをしていた子供たちを連れてくる 
> > と、はだしでその家を逃げ出しました。 
> >  家から出てすぐ、彼女は振り返り、そしていままでとは比べ物にならないほどの 
> > 恐怖を感じて、悲鳴をあげました。 
> >  彼女がいままで中にいた家は、平屋だったのです。 
> オチがわかんね

警察と思われた電話も犯人からの物
犯人は外に出すのが目的だったんだな
つまり屋荒らしの可能性が高い

参考:2001/02/18(日)20時47分08秒