A子にはB子とゆう親友がいた。 B子がデートのとき外人露天商から「自分で光る宝石」のペンダントを彼に買ってもらった。 そのうちB子が体調を崩し家から1歩も出られなくなってしまいA子がお見舞いに行くと、 髪の毛は抜け落ち、変わり果てたB子の姿が… B子が彼と別れて田舎に帰るときA子は「自分で光る宝石」を思い出の品としてもらった。 そうすると今度はA子の具合が悪くなり、A子の父が「宝石」に問題があるのではないかと ある研究所に持ちこみ鑑定してもらうと、実は「宝石」では無く「高純度ウラン」の結晶で あった…