> A子にはB子とゆう親友がいた。 > B子がデートのとき外人露天商から「自分で光る宝石」のペンダントを彼に買ってもらった。 > そのうちB子が体調を崩し家から1歩も出られなくなってしまいA子がお見舞いに行くと、 > 髪の毛は抜け落ち、変わり果てたB子の姿が… > B子が彼と別れて田舎に帰るときA子は「自分で光る宝石」を思い出の品としてもらった。 > そうすると今度はA子の具合が悪くなり、A子の父が「宝石」に問題があるのではないかと > ある研究所に持ちこみ鑑定してもらうと、実は「宝石」では無く「高純度ウラン」の結晶で > あった… それは本当にあった話だね ただしA子とかB子とかじゃなくてどっかの国の廃棄物処理のオッサンだったと思うが 参考:2001/02/18(日)21時06分18秒