>  2003/03/10 (月) 10:37:56        [mirai]
> > 戦争開始により株価低迷は企業における資本の増強及び消費性向の減少を伴う。
> > すなわち消費性向が貯蓄性向にマインドがシフトして「物は売れない、給料払えない、人雇えない」
> > のデフレ連鎖を想像させることになる。
> > と言うことは財政逼迫企業(ブロッコリー)は当然そんな状況下において銀行から借り入れ
> > 出来るわけ無く、そして大企業でさえも資本消耗がすすむ。
> > そして銀行は不良債権がワッシワッシ増えて焦げ付いて日本は失われた20年に突入する。
> まじめにやれ(;´Д`)

んじゃまじめにやってみる。
とりあえず株価7000円代になったとしても、基本的に目に見える衝撃はあまりない
と思われるが水面下での国崩しは始まる。

<国内外からの考えられる事項>

1・外資系企業の日本企業吸収
2・外資へ業務譲渡

<労働環境>

1・残業がΔX増加する
2・雇用の派遣が主流に。ようするに使い捨てが進む。
3・過労死及び自殺者が増える
4・外資系支配が進むことによる就労者と未就労者の二極化が進む。

<身の回り>

1・物価が少し高くなる
2・電気代が少しだけ高くなる恐れがある(これはなんとなく)
3・この状況があと10年は続くかも(失われた20年へ突入)

参考:2003/03/10(月)10時31分04秒