> > 他者との関わりのなかでしか人は自己を保ってはいられない。 > > その生活が実現したとしても、長期間続ければ人格崩壊は免れない。 > > 一般に老人がボケるのも脳の気質的変化だけによるものでないのはこれに > > 由来する。 > でも他者とは必ずしも人である必要は無いんじゃないかな? > というか実際に求められているものは人間ではなく、変化であり希望なんじゃないかな そう、予期できる答えしか返ってこない状態が持続すると個人の人格は腐臭を 放ち始める。我々は潜在的に退屈を憎んでいる。そういう意味で変化は重要だと。 つうか突っ込まれるとつらいねヽ(´ー`)ノハハーン 参考:2001/02/28(水)16時11分09秒