>  2003/03/30 (日) 01:26:19        [mirai]
>  アイザック ニュートンはとても勤勉な男であった。仕事に取りかかると、
> 他のことを忘れてそれに没頭することもしばしばであった。
>  また、彼は硬いゆで卵を食べられなかった。そのため、ゆで卵はいつもや
> わらかく作っていた。
>  ある日、彼の召使いが生卵、それに水の入ったパンを持って彼の部屋に入
> ってきた。彼女は彼に「卵は必ず 3 分間ゆでてください。それ以上ゆでる
> と硬いゆで卵になってしまいます」と言った。「わかった」彼は言った。
>  30 分後、召使いが彼の部屋を再度訪れると、彼は手にした卵を一心不乱
> に見つめていた。水が沸騰したパンの中には卵の代わりに彼の懐中時計が入
> れられていた。
> (原文どおり)
> 
> これ小話らしいけど、何が面白いかわからないので、解説希望。

色々調べてたんだが、
昔懐中時計は「ニュルンベルクの卵」と呼ばれていたらしいので
そんな感じなんだろうな
ゲラゲラ笑うことは出来ないが
http://www.asahi-net.or.jp/~HA4K-MYZK/tea/watasi1.htm

参考:2003/03/30(日)01時14分57秒