>  2003/03/30 (日) 01:29:52        [mirai]
> >  アイザック ニュートンはとても勤勉な男であった。仕事に取りかかると、
> > 他のことを忘れてそれに没頭することもしばしばであった。
> >  また、彼は硬いゆで卵を食べられなかった。そのため、ゆで卵はいつもや
> > わらかく作っていた。
> >  ある日、彼の召使いが生卵、それに水の入ったパンを持って彼の部屋に入
> > ってきた。彼女は彼に「卵は必ず 3 分間ゆでてください。それ以上ゆでる
> > と硬いゆで卵になってしまいます」と言った。「わかった」彼は言った。
> >  30 分後、召使いが彼の部屋を再度訪れると、彼は手にした卵を一心不乱
> > に見つめていた。水が沸騰したパンの中には卵の代わりに彼の懐中時計が入
> > れられていた。
> > (原文どおり)
> > 
> > これ小話らしいけど、何が面白いかわからないので、解説希望。
> 色々調べてたんだが、
> 昔懐中時計は「ニュルンベルクの卵」と呼ばれていたらしいので
> そんな感じなんだろうな
> ゲラゲラ笑うことは出来ないが
> http://www.asahi-net.or.jp/~HA4K-MYZK/tea/watasi1.htm

見つめていたのが時計じゃなく卵で
ゆでていたのが卵じゃなく時計だったから
両者を取り違えたとも取ったんだけど
そもそも通常の注意力があるならそれ自体がおかしいから
ネタに使うことはないと思うんだけど

参考:2003/03/30(日)01時26分19秒