>  2003/04/06 (日) 22:15:01        [mirai]
> ふと彼女の耳に、大騒ぎする基地の人々の声が聞えてきた。彼らは壁に現れ
> た映像を驚いて指差し、口々にバカにしたり、ビビったりしていた。
> 「あっ、なんだありゃあー?!!」
> 「あれ、エンジェル隊の奴じゃねえか?!」
> 「ミント・ブラマンジュだろ。確か、家が名門の」
> 「うわー、きったねー! 良家のお嬢様も堕ちたもんだな」
> 「サイテーね。変態じゃないの? 死ねよ」
>  度重なる辱めの嵐に、ついに耐え切れなくなり、精神が崩
> 壊しはじめるミント。ずれきった視線で口元を吊り上げ、涎を
> 垂らして、あられもなく善がりまくった。
> 「うへへへへ! わたくし、公衆便器ですわあああ――! 
> こ、今度は、ウンコを抽入してくださいまし~! えへ、えへ、
> えへ……」
> 「ひっひっひ、そんなに欲しけりゃ、くれてやるよおおー!」と
> フォルテがスコップでミントの垂らした膨大な糞をすくい、髪を
> 掴んでその口の中へ、バッコンバッコンぶっ込んだ。白目剥
> いて、ラクダの如く糞をくちゃくちゃ食むミント。これが、名門
> ブラマンシュ家のお嬢様の姿であろうか。もはや、ただの便
> 器女である。
> 「むはあああ! おいひいですわあ! 苦くて、こうばしゅうご
> ざいますわああ! もっど、ウンゴをおぐちに……むはっ、む
> はっ」
>  目を快楽に光らせ、もりもりウンコを食い尽くすミントの狂気
> に、今度はフォルテの方が恐ろしくなってきた。

ミントミントミントミントミントミントミント
ミントミントミントミントミントミントミント

能あるミントはハナかくす
ミントもおだてりゃ木に登る
泣く子とミントには勝てやせぬ
ミントも歩けばトンカツにあたる
  ミントのせいくらべ
  泣きっ面にミント
  ミントの冷や水
  ミントのクギ

ハイ  ミントミントミントミントミントミントミント
空からミントが降ってくる
飛ぶミント落とす勢いで  ミント

ミントとけんかは江戸の花
弱いミントほどよく食べる
ミントにひかれて寺参り
ミントは道づれ背は情け
  ウの目ミントの目
  ミントで鯛をつる
  ミントは異なもの
 ミントとすっぽん

ハイ  ミントミントミントミントミントミントミント
空からミントが降ってくる
勝って小ミントの尾を締めよ  ミント

井戸のミントは海しらず
ミントは小つぶでちょっとカライ
ミントの道はミントがしる
ミントが変われば品かわる
  ミントの耳に念仏
  ミントも木から落ちる
  ミントに小判
  ミントに真珠
ハイ ミントミントミントミントミント
空からミントが降ってくる
とんで火に入る夏のミント
ハイ ミントミントミントミントミント
空からミントが降ってくる
ミントは枯れ野をかけめぐる  ミント

参考:2003/04/06(日)22時13分40秒