>  2000/11/11 (土) 02:14:58        [mirai]
> オナニーしようかすまいか悩んでいるからお前らの意見に左右されてみたいと思う

「ねえ・・・時々・俺のことを・お兄ちゃん・と呼ぶだろ?・・・今それやりたい」 
女房は驚いた様子もなく、音をたてながらペニスを吸いつづけ、こう返した。 
「どうひへ・・・あれは・べふにひみふぁ無いへろ・・・ほうゆうのふきなの?」 
口にペニスを含んでいる女房が舌足らずに喋るので、俺は益々興奮を覚えた。 
「おれ・お兄ちゃん・ひとりっこだから・妹・ほしいんだ・お兄ちゃん・したい」 
すると意外にも女房は俺のアイデアに乗って来てすぐにこう返した。 
「おにいひゃん・おひんひん・ひもひいい?(口を離して)お兄ちゃん、私のこと好き?」 
「好きだよ大好きだよ・あたりまえだろ・お兄ちゃん・お前とずっと・こうしたかったよ」 
「お兄ちゃん・どうしたいの?・なんでもしてあげるよ」と言いながら俺のアヌスを舐めはじめた。 
「気持ちいぃ・お兄ちゃんの・そこ・きたないよ・でも・・・いぃ・にいちゃんは・・・」 
俺の心臓がおかしい、ズキズキと早く強く拍動している。こんなに興奮したのは久しい。 
「お兄ちゃんは・お前のお尻に・尻におちんちん・くっつけたい・もう・する・・・」 
そう言って女房の後ろに回り込もうと体に力をいれた。女房は終わりに俺のアヌスに 
強めのキスを2~3度してから立ち上がった。 
「お前のお尻は本当に素敵だよ、大きくて白くて、あぁお兄ちゃんを挟んでくれよ」 
女房の巨尻の割れ目にペニスをあてがい臀部の肉を中央に集める。それに合わせ 
女房が大臀筋に力を入れて強くペニスを挟み込んだ。 
「あ~~~ぁあ~あ・あ・・・ぉお・にいちゃん・・・しんじゃうよ・・・」 


参考:2000/11/11(土)02時13分38秒