ハルク・ホーガンはBubba The Love Sponge showで語ったようです。 「Mr.アメリカのミュージックは聞きたくないぜ、ブラザー。 ヴィンス・マクマホンはハルクマニアについてまったくわかっちゃいないくて、腹立たしいぜ。 日本でやりたいし、新しい団体を作ってもいいぜ、ブラザー。 ヴィンスはハルクマニアを殺そうとしたが、ハルクマニアは生き続けるぜ。 いつかはWWEに戻ってもいいって気はあるが、今はおさらばだぜ。 俺はブロックやカートと闘ってもいいんだが、ヴィンスがやらせないんだ。 まだこのビジネスを愛してるのにな。ヴィンスは何もわかっちゃいねえぜ。 HHHがタイトルを持ってるのは長すぎるし、誰かがやつのケツを蹴っ飛ばしてやらにゃだめだと、 みんなが思ってるぜ。HHHは傀儡でやつの背後にゃヴィンスがいる。 けんど、やつはすげえいい男だし、俺にゃよくしてくれたよ、ブラザー。 ヴィンスは誰の意見も聞く耳を持たねえんだ。 シェインが最近、やつと対立しはじめたようだがな」