2001/03/23 (金) 00:18:42        [mirai]
Sketch-Of-Little/№1 投稿者:尾留賀 進  投稿日: 3月22日(木) 1時27分33秒 削除

        オレには、極度なロリコン野郎の友人が居る。
        それで、或る相談を持ち掛けてみた。
        「近所に、可愛い女の子が居るんだ…。」
        「どんな子だよ?」
        「小学校五年生だ。小柄で、ショートカットの…本当に可愛い子だぞ。」
        「本当か?」
        「うん。その子を、オレ達で…。」

        オレよりも甘いマスクのそいつに、誘導役を頼んだ。
        オレは、裏方。つまり、セッティング役だ。
        前以って、安いアパートを借りた。
        もちろん、名義は偽名だ。
        不動産を仲介役にする様な、そんな良いアパートではない。
        大家は、気の良いおばちゃん。
        都合が良い。

        学校から帰る途中のその少女に、オレの友人は声を掛ける事に成功。
        少女の後をつけ回した後、少女を追い越した所で、わざと小銭をばらまいた。
        少女は、その小銭を健気にも拾ってくれた。
        「こんな優しい子を…。」
        正直な所、オレの良心が疼いた。

        オレの友人は、計画通りに少女をアパートへ誘い込んだ。
        やつの甘いマスクの裏側など、少女が考えるはずもない…。

        オレも友人も、身長180㌢を超えている。
        でも、その少女の身長は、120㌢程度。
        本当に可愛い人形の様な少女。

        「お兄ちゃん達と、遊ぼうよ…。」
        友人の言葉に、少女は「えっ?」という顔をした。
        「そう、これから三人で遊ぼう…。」
        オレは、二人の前に現れた。
        「三人で?」
        少女は、無邪気に頷く。

        友人は、少女を抱き上げた。
        「ほーら、高いぞぉ…。」
        そして、畳の上に降ろすや否や、少女を押し倒した。

        「いやぁ…。」
        その声を起点にして、オレも少女に襲いかかった。
        「やめてぇ…。」
        少女の声は、やがてかき消された。

        友人の肉棒が少女の口を塞ぎ、オレは少女の純白のパンティを脱がせた。
        涙を流す少女。
        オレは、小柄な少女の割れ目を押し開いて、勃起した肉棒を挿入した。

        絶望のまなざしの少女。
        オレ達は120%の緊張感の中で、腰を振り続けた。
        まだ10歳の少女を、二人で犯している…。

        「そろそろ、いきそうだ…。」
        「よしっ、いくか?」

        先ず、友人が少女の口から肉棒を抜き、そのまま顔に濃いスペルマを発射。
        真っ白な糊の様な精液
        そして、精液にまみれた少女の顔に、続けて射精。
        少女は、もう抗う力もなかった。

        小柄な少女は、股間に鮮血を垂らし、顔を濃厚な白液で覆われた。
        「おいっ、写真だ…。」
        デジカメを取り出し、少女の顔を撮影。

        そして、次は後ろから少女を責めた。
        もう少女は泣かなかった。
        死んだように、オレ達に犯された。

        「飲め!」
        少女は、二度目の射精を口内に受け止める事に…。
        喉を鳴らして、飲み込む少女。
        その姿も、デジカメに収めた。

        「可愛い子だったなあ…。」
        「おいっ、被害届け出されたら、どうするんだよ!」
        「そんな事、ねえよ。」
        「馬鹿!オレの家の近所の子だぞ!」
        「まあまあ…。」

        とりあえず、オレ達には、今の所、何もない。
        しかし、少女の姿、ここの所、見かけない…。

        不安だ…。