> 中古ソフト販売「問題なし」 > 中古ソフト問題 東京訴訟第二審判決 > 家庭用テレビゲームの中古ソフトを自由に売れるかどうかをめぐって > 販売店経営会社とメーカーが争っていた訴訟の控訴審判決が、東京高裁で > 言い渡された。山下和明裁判長は、メーカー側に販売を差し止める権利が > ないことを確認した一審・東京地裁判決の結論を支持し、メーカー側の控訴を > 棄却した。ゲームソフト自体は、著作権者(メーカー)が譲渡などを制限できる > 権利(頒布権)を持つ、著作権法上の「映画の著作物」にあたる一審と逆の > 認定をしたが、販売される一つひとつのコピーは「少数の人しか視聴せず、 > 頒布権の対象とならない」と述べた。 > http://www.asahi.com/0327/news/national27007.html 中古ソフト屋なんてどうでもいいとこ儲けさせてどうする(`Д´) 売上の何%かをメーカーに還元させんかい(`Д´) 参考:2001/03/27(火)13時48分35秒