>  2003/08/08 (金) 11:01:07        [mirai]
> > たとえば、「寿」というタイトルの詰め将棋は六百十一手(同一手順の繰り返
> > しを狭い盤の中で実現している。)の長手数だし、「煙詰め」といって、盤上
> > にはじめ三十九枚あった駒が詰めあがるときは、きれいに消えて最小限の駒数
> > 三枚で詰めあがるという作品、また「裸王」といって、王様一枚だけが盤上に
> > のっているだけのもの、「不成り百番」といって、本来、駒は成ることによっ
> > て、性能が上がるのに、わざわざ成らないで詰めに行くといった作品まで含め
> > て、考えられる可能性のすべてに挑戦しながら、しかもそれがすべて成功して
> > いるのには恐れ入る。まさに神懸り的な作品群なのである。
> > 
> > 畏れ(;´Д`)
> 手数が異常になれば、立会人がやめさせるだろうし。
> 基本的にはありえないということか(;´Д`)

それは「曲詰め」と言って詰め将棋の話だよ

参考:2003/08/08(金)10時59分40秒