>  2003/08/10 (日) 09:55:12        [mirai]
> > 仕方ないなあ(;´Д`)
> > http://member.nifty.ne.jp/akon/
> > きっと眠気も覚めるよ(;´Д`)
> (;~Д~)

一応まじめに探してきたヽ(´ー`)ノ
http://www.nhn.be/hanashi/kako-mokuji.htm

「ケンとアイのドライブ」


ケンとアイが深夜のドライブを楽しんでいた。

「ねぇ、ちょっと刺激的なことしない?」
と言うと、助手席のアイは 着ている物をすべて脱ぎ捨て、ケンのジッパーを下ろしてフェラチオを始めた。

運転の緊張と快感に挟まれ、ケンはかつてない興奮を味わったが、やがて快感に負け、ケンは運転を誤ってしまった。
車は道路を外れて街路樹をかすめ、 道路脇の芝生に横転した。
アイは衝撃で車から放り出されたが、ケンは屋根が潰れた車の中に閉じこめられてしまった。

「ケン! 大丈夫!?」  
車に駆け寄った全裸のアイが運転席のケンに向かって言った。 
「ああ、大丈夫だよ…でも身動きができない。閉じこめられちゃったよ」 
おろおろするアイにケンは続けて言った。 
「アイ、ちょうどあそこにガソリンスタンドがあるから、助けを呼びに行ってくれないか?」 
「でも、あたし裸なのよ! 服も車の中だし、どうすればいいの!?」 
ケンはかろうじて動く首を回して当たりを見渡し、自分の靴が片方だけ外に投げ出されているのを見つけた。

「アイ! あそこに僕の靴がある。あの靴で大事な部分を隠して行けばいいじゃないか」  
気が動転していたアイは、ケンの言う通りに靴で股間を隠して、ガソリンスタンドへと走って行った。
店の中に飛び込むと、アイは 靴で股間を隠したまま言った。 
「お願い、助けて! 彼が中から出てこられないの!」 
突然現れた全裸の女に驚いた店員の男は、アイの股間の靴を見てから言った。 



「そこまで入っちまったら、俺一人じゃ引き出せそうにもねぇな・・・」 

参考:2003/08/10(日)09時53分48秒