ワラt 2003/09/27 (土) 14:12:02        [mirai]
俺は童貞です。しかも駄目な童貞です。童貞を捨てるという事、それを
      俺は諦めていないんです。未練たらしくいつかセックス出来るとでも妄
      信し、実社会では目も合わせられないドキュソ売春女のマソコ、オパイ、毛、
      それらを自分と擬似的に合体させようと想像しながらインターネットで
      収集した画像でオナニューをしてしまうんです。しかし我らが童貞王AGStarは、
      見ていて清々しい童貞です。格好良い童貞です。童貞だと言う事、それ
      を恥じず劣等感を持たず、誇りを持っています。そして肉感のある生の
      女性では無く、人工的で完璧な女性だけを性愛しています。

      俺は女体を見ても、細かい汚い部分を見ようとしてしまいます。脛が見
      えれば毛は無いか、腕が見えれば毛は無いか、指が見えれば毛は無いか、
      首の後ろが見えれば毛は無いか。俺はもちろん少女(ょぅι゙ょ)が大好き
      です。しかし、一般的に毛が生えればょぅι゙ょじゃ無い!興味無し!(`Д´)
      そんなペド好き達がたくさん居るようですが、俺は毛が大好きです。薄
      っすらと産毛が浮いてる股間は、なんとイヤラシイことでしょう。処理
      するという行為にまでまだ頭が回らない、無防備な脛や腕を覗かせてく
      れる少女達はなんとイヤラシイことでしょう。

      つまり俺が駄目な童貞である理由がここにあります。穢れの無い女性が
      大好きでありながら、汚れた女性も好きなのです。毎晩毎晩代わる代わ
      るいろいろな男達のチンコを咥え込み、腐り切った鶏のトサカのような
      マソコを持つドキュソ女をイヤラシイと思いつつも、その汚れた部分を
      さらに汚したいと思うようになり、逆にまだ二次性徴も迎えず普通の皮
      膚との境い目すらも感じさせないマソコを持つ清純純白な女の子もイヤ
      ラシイ存在だと思い込んでしまい、そのイヤラシくありつつも綺麗で無
      垢なる部分を最初に汚してしまいたくもなるのです。そして結婚し毎日
      毎日作業的なセックスをし完全に使い古した後の、今まさにその膜を閉
      じようとしている熟練した大人のマソコを持つ母親のような女性にも、
      多大な魅力を感じてしまい童貞を優しく包んでポイッと捨ててもらいた
      くなるのです。

      そもそもセックスは作られた空想上のものであり、まさか道を歩いてい
      る人や人や人がみんなセックスしてるわけなんかなくて、セックスなん
      てものは夢幻の世界の事だと、これが真実だと思いたいんです。セック
      スなんてあるわけがないんです。セックスなんて嘘です。セックスなん
      て無いんです。みんな寝ぼけた人の戯言に過ぎないんです。でもそれも
      嘘なんです。やっぱりセックスは存在するのです。俺のような童貞はず
      っと童貞で、非童貞はバンバンセックスをしています。セックスは不平
      等です。俺のような童貞も居れば、日曜日の家族連れが集まる比較的大
      きな公園の真ん中で、節操無く交尾を始める鳩と同じような奴等だって
      いるんです。

      いますぐ童貞を捨てたいとは思わないけど不公平すぎるのです。セック
      スをする層の人間も居れば、まるっきりセックスが出来ない層の人間も
      居ます。全員がセックスしてないのであれば、俺だってしたいとは思い
      ません。でもセックスをしている奴等が存在する限り、グギギギギギ…
      という感情に襲われてしまうので、このハードルを一刻も早く越えて、
      AG閣下の元へ俺も追いつきたいものですね。コラムでした。