> > それはどうか?いろいろな象徴を加えつつ変容していった占星に帰納的な試みがないとはいいきれないはず > > 観相学しかり > 「いろいろな象徴を加えつつ変容していった占星」って > 適当に切り張りして、意味ありげな権威を加えたってだけだろ しかし色々な象徴を加え変容していった形では理論化したという点で観測学的には 統計の基礎になりうるものだろう。 参考:2003/09/27(土)22時12分49秒