> うちの爺さん死んだときはあまり悲しくなかったけど > 遺体と一晩一緒に居たら色々思い出して > ざぶとんで頭隠して声殺して号泣した 漏れの所のおばあちゃんは本当に母親だった。(ρ_;) ボケてもなお漏れに「おなかすいてない?」「おなか減ったらいつでもおいで」 と何時もいってくれた、漏れのオシメを変えてくれて、そして漏れがおばあちゃ んの汚れ物を洗う漏れの人生の記憶からはぬぐいきれない(ρ_;) 参考:2003/10/12(日)18時38分36秒