■1等は2万円?-toto最低配当金- 第6回totoは、7日の11試合を終えて引き分けがなく、支持率の低い方が 勝ったのは浦和と市原だけだったため、過去最低の配当金になることが確 実となった。理論上1等の可能性を残すのは12万2858口。8日に残る2試合の 結果、1等の最も高い配当金は仙台、川崎がともに引き分けた場合で42万円。 仙台負け、川崎勝ちの場合が最低配当となり、2万1930円。