ジル・ド・レ 1404~1440年 フランス西部ブルターニュ地方ナントの大貴族。 百年戦争中のオルレアンの戦いでジャンヌ・ダルクを軍の総司令官として支援しフ ランスの英雄となる。 配下を使って詐欺・誘拐などにより戦争孤児を居城マシュクール城などに集め、 次々に殺害。 男児の首を切り取り、噴出する血液を見て興奮、自慰に耽った 被害者の数は推定600-1500人程度(150人は確実といわれる) 裁判時に自ら死刑を求刑、1440年10月26日36歳で火刑。 ショタは死ぬべき