>  2004/03/13 (土) 19:38:58        [mirai]
> 「真琴、お前だったのか。いつも栗をくれたのは」
> 真琴は、ぐったりと目をつぶったまま、うなずきました。
> 祐一は火縄銃をばたりと、とり落しました。
> チリン
> 青い煙が、まだ筒口から細く出ていました。

宮沢賢治のような文章だな

参考:2004/03/13(土)19時38分18秒