自由を奪った少女を辱め尽くす為に、彼らが次に用意したのは特製のアナルバ ルーンだった。楕円形をした小さなゴム製の瘤は根本部分からエアチューブが 伸び、ポンプを使って膨らませることが出来る。アナルバルーンは汚液で粘つ いた末莉の背門をこじ開け、ゆっくりと押し込まれた。ゴム瘤のほとんどを受 容すると、根本部分が少しはみ出るだけになる。そうしてすぐにポンプがしゅ こしゅこと揉まれ、空気が送られ始めた。 「っっ・・・・・・やっぁぁああーっ、や、やめてくださいっ、おねがい・・・・・・おね がいですからぁーっ、あっ! あぐぅぅぁぁああぅーっ、だめぇ・・・・・・はっ、 はぐぅぅ・・・・・・」 「ひへへぇ、ほーら、お尻の孔がどんどん中から押し広げられるのが分かるだ ろ? これよぉ、特注のサイズだからよぉ、全部空気入れたら・・・・・・ひひ、 大変だぜぇ」 「ぃぃぅううーっ、ひっ! ひぎゃぅあぅぅ・・・・・・」