女子校の通学路に面したマンションの2階のコンクリートに囲まれた ベランダ。 通学の女子中学生が通る時間の前に、軽くビールを浣腸しておく。 女子校生の声が聞こえてきたところで、準備。 その女子校の制服を着て、犬としてハイハイする。 下からは見えないが、ベランダの壁を挟んで 2メートル位の所を、 女子中学生が、歩いている。 私は、スカートをめくり、パンティを下ろして、我慢していたウンコを 一気にベランダにまき散らす。 音が聞こえないか、ドキドキしながら。 すぐに、「ねえ、何か臭わない?」、 「ホントだ、うわーくさーい。」 「なになに?」、 「ほらぁ、ここくさいよー。」 と言う声が、すぐそばから聞こえてくる。 私は、小声で、「ああん、そのウンコは、とっても臭いウンコは 私が おしりで飲んだビールをおしりで吐いちゃったのぉ。 はずかしいですぅ。」 なんてささやいてみたり。 してみたい。 してみたいしてみたいしてみたい ウンコしたい。 変じゃないですよね。 ブリブリブリブリブブブブブブ。