・死んだ国王の弟(現国王)は数年前の民主化に反対だった。 ・弟の、宴に出席していた妻や子供”のみ”(しかも複数人)に弾が当たっていない。 ・弟は当時なぜか外遊中で、あたかも”無関係ですよ”といわんばかりのアリバイ。 さすがに非情報化国家のかの国民でさえ疑っているものが多数。