> 中国の大手インターネット企業・騰訊(テンセント)のインスタントメッセージングサービス「QQ」に、 > 人工知能ベースの対話ボットが登場したそうだ。しかし、このボットがユーザーの問いかけに対し > 中国共産党を批判するような返信をすることが話題になり、同社はこのサービスの提供を停止したという。 > この人工知能はユーザーとの会話を通じて学習するものとのことだが、昨今では共産党に対し「腐敗して無能」 > 「嫌い」と批判したり、中国の夢は「米国への移住」などと返すようになっていたという。 そろそろ反日の嵐が吹き荒れそうだなぁ(;´Д`) 参考:2017/08/04(金)09時56分00秒