2025/05/02 (金) 07:28:00        [misao]
トランプ米大統領は米国時間4月30日、GDPがマイナスとなったことの
責任がバイデン前大統領にあると主張した。
トランプは、2024年までさかのぼる株式市場の上昇が自分の手柄だと
主張する一方で、直近の経済の低迷の責任を前任者に押し付けている。
彼はまた「次の四半期の数字も、ある意味でバイデンのものだと言える」と付け加えた。
さらに30日朝に行なったトゥルース・ソーシャルの投稿で、「これはバイデンの株式市場だ」と
述べて、現状の株価の低迷が前大統領が「私たちに悪い数字を残したためだ」と主張した

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