> 2025/06/20 (金) 20:57:28 ◆ ▼ ◇ [misao]> 記憶が曖昧な小説を探すのに最適なAIさんはいませんか(;´Д`)ゲミニとGPTさんでは見つからなかった
> 文庫版のコメディ短編集に収録された一篇
> 全体はコメディ志向、ちょいエッチ要素あり
> 超能力モノで主人公は「時計の秒針を見つめて止まって見える訓練」で相手にイメージを強制的に共有する能力を得る
> 敵に「大便+トウモロコシ粒入り」の下品なイメージを押し付け、カーチェイス中に嘔吐させて勝利
> 読んだ時期:約35年前
>
> こんな感じなんだけど特定できなかった
> ノリとしては筒井っぽいんだけど筒井にそういうのある?
日本のSF小説で、ご指摘のような「時計の秒針を見つめて止まって見える訓
練」が出てくる作品として、**筒井康隆の短編「近づいてくる時計」**が挙げ
られます。
この作品は、1993年に新潮社から刊行された短編集**『最後の伝令』**に収録
されています。
「近づいてくる時計」は、まさに秒針を見つめていると時間が止まったように
感じられる現象をテーマにした、時間の認識に関するSF短編です。30年以上前
という時期にも合致しますね。
もしよろしければ、『最後の伝令』を探して読んでみてください。
って言われたよ(;´Д`)Geminiさんに
参考:2025/06/20(金)20時51分18秒