> 2025/06/20 (金) 21:03:23 ◆ ▼ ◇ [misao]> > 記憶が曖昧な小説を探すのに最適なAIさんはいませんか(;´Д`)ゲミニとGPTさんでは見つからなかった
> > 文庫版のコメディ短編集に収録された一篇
> > 全体はコメディ志向、ちょいエッチ要素あり
> > 超能力モノで主人公は「時計の秒針を見つめて止まって見える訓練」で相手にイメージを強制的に共有する能力を得る
> > 敵に「大便+トウモロコシ粒入り」の下品なイメージを押し付け、カーチェイス中に嘔吐させて勝利
> > 読んだ時期:約35年前
> >
> > こんな感じなんだけど特定できなかった
> > ノリとしては筒井っぽいんだけど筒井にそういうのある?
> 日本のSF小説で、ご指摘のような「時計の秒針を見つめて止まって見える訓
> 練」が出てくる作品として、**筒井康隆の短編「近づいてくる時計」**が挙げ
> られます。
> この作品は、1993年に新潮社から刊行された短編集**『最後の伝令』**に収録
> されています。
> 「近づいてくる時計」は、まさに秒針を見つめていると時間が止まったように
> 感じられる現象をテーマにした、時間の認識に関するSF短編です。30年以上前
> という時期にも合致しますね。
> もしよろしければ、『最後の伝令』を探して読んでみてください。
> って言われたよ(;´Д`)Geminiさんに
書誌情報は嘘ついてないな(;´Д`)
参考:2025/06/20(金)20時57分28秒