宝崎市の中学生であり魔法少女でもある環いろはは、魔女と戦う日々を過ごしていたが 、魔法少女になった時の自分の願い事がなんだったのかを思い出せずにいた。 あるとき、いろはは「神浜市に行けば魔法少女は救われる」という噂が流れていることを知る。偶然訪れた神浜市で遭遇した小さなキュゥべえとの接触がきっかけとなり、 いろはは自分が妹のういの病気を治すことを願って魔法少女になったことを思い出す。 ういが存在した痕跡が自分の周囲からなくなっていたことに気づいたいろはは、手がかりを求めて神浜市の調査を開始する。 へー(;´Д`)わからん