2026/03/13 (金) 13:34:41        [misao]
奈良デブは平素からかなりの肥満体で、折りしも暑い日照りのために死体からは脂が地に流れだしていた。
そのことから空白が戯れに奈良デブのへそに灯心を挿したが、火はなお数日間燃えていたという。