>  2026/03/20 (金) 01:40:12        [misao]
> > だいたいどこかで見たシーンって感じなのがなぁ
> > そっちの方がオッサンウケはいいか(;´Д`)俺も反応してしまったし
> スタッフが旧作の「らしさ」を掴めてないと外形的なモノマネに陥るよね

紆余曲折の末に型にはめることでどうにかまとめたって感じだな(;´Д`)

出渕監督が「難産だった」と振り返る通り、2017年のプロジェクト発表から今日に至るまでには
紆余曲折があった。この間、実は監督が2度降板している。
一人目は、コロナ禍を題材に据えるというプロットの方向性が(作品の目指すものと)
異なっていたことから降板。二人目は体調不良などの理由によるものだ。

こうした状況下で、松倉氏から「これはもう、出渕さんがやるしかないですよ」と説得され、
監督就任を決意したという。歴史ある『パトレイバー』という作品をまとめるには、
やはりキーマンの存在が不可欠であることから、出渕氏に白羽の矢が立ったと松倉氏は語る。

参考:2026/03/20(金)01時30分46秒