2026/04/14 (火) 20:49:26        [misao]
『プラグマタ』レビュー。カプコンの新規IPとしての一定のミッションは果たすも歯がゆさあり、楽しさと惜しさが押し寄せるゲーム - AUTOMATON
https://automaton-media.com/articles/impressionjp/20260414-437352/

しかし、セールスポイントとなっているパズルとシューティングの相性については、特別なシナジーを感じることはなかった。
本作の面白さの中核となる要素を表現するにあたって、パズルとシューティングという手段を用いる必然性を強調できていないからだ。
あくまで、本作における面白さの核とはパズルでも銃撃戦でも、その両立でもない。
忙しいのが面白い、忙しさを自分好みに調整できることが面白いのである。
忙しさを形づくるためにパズルとシューティングを用意しているという印象を受ける。