> > 男は船に乗っていた。 > > ある日、男の乗る船が遭難してしまった。 > > 数人の男と共に救難ボートで難を逃れたが、漂流の憂き目に。 > > 食料に瀕した一行は、体力のない者から死んでいく。 > > やがて、生き残っているものは、生きるために死体の肉を食べ始めるが > > 一人の男はコレを固辞。当然、その男はみるみる衰弱していく。 > > 見かねた他のものが、「これは海がめのスープだから」と偽り > > 男にスープを飲ませ、救難まで生き延びさせた。 > > しかし、レストランで明らかに味の違う > > この「本物の海がめのスープ」に直面し > > そのすべてを悟り、死に至る。 > 待てよ(;´Д`)その辺のおっさんが適当に作ったスープと何十年修行したシェフのスープと味が同じなわけがないだろうが だから気がついてしまったんだよ(;´Д`)あれを越えられる至高のスープなんてもう巡り会えるはずがないと 参考:2017/10/08(日)23時02分01秒