2017/01/24 (火) 19:45:38        [misao]
裸の女児のCG(コンピューターグラフィックス)を作成したとして、児童買春・ポルノ禁止法違反罪に問われ、
一審で懲役1年、執行猶予3年、罰金30万円とされた岐阜市のデザイナー高橋証被告(56)の控訴審判決が24日、
東京高裁であった。朝山芳史裁判長は一審判決を破棄し、罰金30万円を言い渡した。