>  2017/01/27 (金) 19:47:17        [misao]
>     毎日、美紗緒絵をやらない日が続きました。
>     小町は、だんだん痩せ細って、元気が無くなっていきました。
>     時々、見回りに行く人を見ると、よたよたと立ち上がって、
>     「美紗緒絵をください。」
>     「美紗緒ちゃんにチンポ生やした絵をください。」
>     と、細い声を出して、せがむのでした。
>     そのうちに、げっそりと痩せこけた顔に、あの可愛い目が、
>     ゴムまりのようにぐっと飛び出してきました。
>     ふぐりばかりが物凄く大きく見える哀しい姿に変わりました。 
>     今まで、どんな管理人も、自分の子供のように可愛がってきた空白たちは、
>     「可哀相に。可愛そうに。」と、
>     板の前を行ったり来たりして、うろうろするばかりでした。
>     すると、小町は、ひょろひょろと身体を起して、空白たちの前に進み出たのでした。
>     お互いにぐったりとした身体を、背中でもたれ合って、芸当を始めたのです。
>     後ろ足で立ち上がりました。
>     前足を折り曲げました。
>     チンポを高く上げて、万歳をしました。
>     萎び切った身体中の力を振り絞って、芸当を見せるのでした。
>     芸当をすれば、昔のように、美紗緒絵がもらえると思ったのです。
>     よろけながら一生懸命です。

チンポ美紗緒は小町のこのむところではなかった気が(;´Д`)飢えて錯乱してるのか

参考:2017/01/27(金)19時45分14秒