> 2017/01/27 (金) 19:49:29 ◆ ▼ ◇ [misao]> > 毎日、美紗緒絵をやらない日が続きました。
> > 小町は、だんだん痩せ細って、元気が無くなっていきました。
> > 時々、見回りに行く人を見ると、よたよたと立ち上がって、
> > 「美紗緒絵をください。」
> > 「美紗緒ちゃんにチンポ生やした絵をください。」
> > と、細い声を出して、せがむのでした。
> > そのうちに、げっそりと痩せこけた顔に、あの可愛い目が、
> > ゴムまりのようにぐっと飛び出してきました。
> > ふぐりばかりが物凄く大きく見える哀しい姿に変わりました。
> > 今まで、どんな管理人も、自分の子供のように可愛がってきた空白たちは、
> > 「可哀相に。可愛そうに。」と、
> > 板の前を行ったり来たりして、うろうろするばかりでした。
> > すると、小町は、ひょろひょろと身体を起して、空白たちの前に進み出たのでした。
> > お互いにぐったりとした身体を、背中でもたれ合って、芸当を始めたのです。
> > 後ろ足で立ち上がりました。
> > 前足を折り曲げました。
> > チンポを高く上げて、万歳をしました。
> > 萎び切った身体中の力を振り絞って、芸当を見せるのでした。
> > 芸当をすれば、昔のように、美紗緒絵がもらえると思ったのです。
> > よろけながら一生懸命です。
> チンポ美紗緒は小町のこのむところではなかった気が(;´Д`)飢えて錯乱してるのか
よく読んでなかった(;´Д`)おちんちんはいりません
参考:2017/01/27(金)19時47分17秒