坂口博信 : ボク思い出したんですよ。ここでボクが作った渾身のイベント。行きますよ。 坂口: これね、匂いを嗅いでいるんです。お姫様のベッドに鼻をこすりつけてですね、という思いで作ったんですが、 皆さん伝わってますかね?(笑) もうちょこっと細かく作りたかったけど、これが限界だった。 林: そうだったのかっていう(笑)。 坂口: これはボクが小学校5年生のときに、高校3年生のお姉さんのいる友だちの家に3人で泊まりに行ったんですよ。 そのときお姉さんの部屋を空けてくれて、誰がお姉さんのベッドで寝るかで、じゃんけんですさまじい戦いをして、 勝ったんですよボク。その匂いのかぐわしいこと。小学校の思い出が詰まったイベントでございます。 林: 坂口さんの原体験を詰め込んだイベントだったんですね(笑)。 坂口: そうです。いまだに忘れられない、あのベッドの匂い。 いいなー(;´Д`)