> > 室伏級が数名で押さないと動かすことも困難な重さのストーンでやるカーリングを見たい(;´Д`) > 男塾ぽいな(;´Д`) 火亞輪倶 清王朝時代 凍った河の対岸に陣する敵陣を攻撃するため 油を塗り火をつけた石を氷上に放ち滑らせる武具が開発された 石には把手と油を保つ輪が備え付けられ燃え盛りながら進み 「火亞輪倶」と呼ばれた これが現代のカーリングの元になった (民明書房刊「知られざるオリンピック」より抜粋) 参考:2018/02/23(金)22時12分01秒