2017/02/13 (月) 20:12:57        [misao]
私の母は、私が生まれた時、すでに40で、併合時代を普通の小学生として生きた人です。
 
母は、併合時代に文句を言ったことはありません。母の叔父(父の弟)が併合時代に商売繁盛し、
いくつかの店を持っていたとか、そんな話ばかりでした。
 
朝鮮戦争の時に苦労した話ならいろいろ聞きましたが。
特に、前にも書きましたが、
 
「道で、普通に慰安婦を募集していた。盛大にやっていたので、それが何なのかも知らず、
叔父に『私も慰安婦に志願します』と真剣に話したら・・・・叔父に半殺しにされた」と、
まだ韓国で慰安婦というものが話題になる前、聞いたことがあります。

偉大なる韓国の歴史のためには、これらの話は「要らないもの」でありましょう。