>  2017/02/13 (月) 20:16:49        [misao]
> 私の母は、私が生まれた時、すでに40で、併合時代を普通の小学生として生きた人です。
> 母は、併合時代に文句を言ったことはありません。母の叔父(父の弟)が併合時代に商売繁盛し、
> いくつかの店を持っていたとか、そんな話ばかりでした。
> 朝鮮戦争の時に苦労した話ならいろいろ聞きましたが。
> 特に、前にも書きましたが、
> 「道で、普通に慰安婦を募集していた。盛大にやっていたので、それが何なのかも知らず、
> 叔父に『私も慰安婦に志願します』と真剣に話したら・・・・叔父に半殺しにされた」と、
> まだ韓国で慰安婦というものが話題になる前、聞いたことがあります。
> 偉大なる韓国の歴史のためには、これらの話は「要らないもの」でありましょう。

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参考:2017/02/13(月)20時12分57秒